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韓国ドラマ-いとしのクムサウォル-あらすじ16話~18話-最終回まで感想付き

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最高視聴率36.4%!!!「奇皇后」のペク・ジニと「純情に惚れる」のユン・ヒョンミン主演!!!

「いとしのクムサウォル」 全話紹介します!

「いとしのクムサウォル」 あらすじ感想キャスト相関図など!最終回まで感想付きネタバレしていきます!

本作は、複雑な家族関係の話になります!

ドゥゲとミノは将来を約束した仲でしたがマヌの策略によってその約束は叶いませんでした。そんな状況でありながらドゥゲはサウォルというミノとの子供を授かりました。しかし、育てるわけにもいかないので、サウォルを施設に預け、マヌと結婚しました。ですがある日、マヌの策略に気づき始めて…

■いとしのクムサウォル概要

ドゥゲとミノは将来を約束した仲でした。

しかし、マヌの策略によってその約束は叶いませんでした。。

その後、ドゥゲはミノとの子供を産むのですが、流石に育てるわけにもいかないので施設に預けました。

その後、ドゥゲはマヌと結婚する事になりました。

しかし、月日が流れ、マヌの策略がバレてきてしまいます。

一番の被害者とも言える、ミノは絶対に彼の事が許せなくて…

こうしてドロッドロの親族争いが幕を開けたのです…

こんにちは!!!

韓ドラファン歴5年のユッキーです!!!

今回は、韓国ドラマ、「いとしのクムサウォル」 のあらすじ、16話,17話,18話感想とともにご紹介していきます!

是非最後までご覧ください♪

■前回(いとしのクムサウォル-あらすじ13話~15話)のあらすじ

サウォルを最高の建築家にしようとしていたドゥゲでした。

そんな時、青年建築家プロジェクトが開催されることになりました。

サウォルに一緒に行こうと言ったのはヘサンでした。

サウォルは疑いましたが誘いには応じました。

マ・ボンニョへ意見を求めてくるようにとサウォルに伝えたヘサンでした。

マ・ボンニョの本名はマリア・マダネズと言うスペイン人でした。

チャンビンに気取られないように動いていたヘサン。

サウォルは事実が知りたくてドゥゲに聞きに行きました。

ホンドはいないと思っていたヘサンだったのでとても驚いていました。

本当は、ホンドは元気でいました。

サウォルはマ・ボンニョがヘザー・シンだと思っていたサウォル。

しかし、それは間違いでした。

それを知ったサウォルはショックを受けていました。

しかしおかげで、ヘサンは本物のマ・ボンニョと会うことができました。

ドゥゲに謝罪したサウォル。

そしてドゥゲはサウォルを秘書の仕事に誘いました…。

さて、16話~18話はどうなるのでしょうか?

■いとしのクムサウォル-あらすじ16話

ホンドはヘサンがサウォルなのだと確信しました。

前からサウォルへの態度が変わっていないヘサンでした。

サウォルが必死になって完成させたものをヘサンは奪ってしまいました。

どんな手を使ってでもサウォルよりも目立ちたいと思っていたヘサンでした。

マヌもヘサンのグルでした。

しかしそのことを知っていたセフンでした…。

☆いとしのクムサウォル-あらすじ16話の感想☆

またもや勘違いが発生してしまいました。

やはり事実確認がテキトーすぎます(笑)

さて、ヘサンはサウォルを流石に敵対視しすぎですよね。

やはり、実力をつけるしかないと思うんですけどね。

一方の、ヘサンですが、少しピンチがやってきましたね。

■いとしのクムサウォル-あらすじ17話

USBが取られてしまったことにミノは気づき、ヘサンへ怒りがこもった声で聞きに行きました。

ミノが考えていたのは、サンゴ大学の重要書類の流出でした。

流出したのにはもしかしたらヘサンが一枚かんでいるのかもとミノは思いました。

何か秘密にしていることがあるのではとヘサンに聞くミノでした。

USBを奪った犯人はヘサンです。

その頃奪った犯人に感づいたサウォルでした…。

☆いとしのクムサウォル-あらすじ17話の感想☆

ミノの読みがしっかりと当たっていますが、ヘサンはなかなかに悪い女ですからこのくらいではへこたれません。

彼女は本当に悪い事しかしませんね(笑)

さて、そんな彼女ですが、サウォルに弱みを握られてしまいました。

このまま彼女が勢いを失ってくれればいいのですが、なんとしても粘りそうですよね。

むしろ、サウォルが結果的に責められる展開にならないか不安ですね。

■いとしのクムサウォル-あらすじ18話

実はチュ・オウォルだったイ・ホンド。

それを知ったサウォル。

サウォルがひよこにつけた名はオウォル。

それを変だと思ったミラン。

ミランは、なぜなのか聞いたのでした。

オウォルとは、大好きな友の名だからとそう命名したと答えたサウォル。

その友は5月生誕なのでオウォル…4月生誕のサウォルは自分だとも付け加えて答えたサウォル。

折り紙の鶴に目を与えたウランとミラン。

サウォルは目を与えることを誰から聞いたのかと問いました。

目を与えればその鶴を見ただけでその子の良さが伝わると、親から教わったから目を与えたのだと言ったミラン。

ひよこの名がオウォルだったとホンドに話したミランとウラン。

これで確信を得ることができたホンド。

確信を得たホンドは、すぐさまサウォルへ連絡を取ることにしましたが…。

ヘサンは、それがとても気に食わなくて仕方がありませんでした…。

☆いとしのクムサウォル-あらすじ18話の感想☆

徐々に真実が明らかになりつつありますね。

しかし、ヘサンが邪魔をして話が伸びるのでしょう。

ヘサンは定番キャラではありますが、やはりこういうのは何度見ても腹立たしいですよね(笑)

さて、サウォルは無事ホンドを会えるのでしょうか?

なかなか難しそうな気がするのですが…

【いとしのクムサウォル19話~21話】

http://www.korean-drama-blog.com/entry/itoshinokumusawhoru-19-21

【いとしのクムサウォル全話一覧】

韓国ドラマ-いとしのクムサウォル-あらすじ全話一覧-相関図-キャスト - 韓国ドラマNews!|あらすじ・相関図・キャストを徹底紹介!